アンチエイジングの基礎知識とは

アンチエイジングとは、実際の年齢よりも若さを保つ意味として使われています。老化の防止でもあり、主に美容のこととして使われることが多いですが、身体の内部や精神的なことまでを含めて健康のために行うことでもあります。アンチエイジングとして、いろいろな方法があります。日常生活において、いろいろな習慣を対象に行うことでもあります。
フォトフェイシャルとは何かをご紹介します。フォトフェイシャルは、肌に有効な光を当てることでメラニンにダメージを与え、コラーゲンの再生を活性化させるスキンケアのことです。施術時間は短いです。フォトフェイシャルは妊娠中、てんかん発作が見られる方、糖尿病、心臓病、アルコール中毒などの方は受けることができません。
 (〇印は主将、カッコ内数字は学年)
 ◆あけぼのFC
 ◇攻める姿勢崩さず
 久喜市のチーム。失点しても全員で攻める姿勢を崩すことなく、地区大会では逆転勝ちなどで勝ち上がった。選手たちは試合を楽しむほどに調子を上げていく。中央大会でも「大好きなサッカーを楽しみたい」。
 ◇あけぼのFC
GK 高山聖矢 (5)
   引間薫  (5)
DF 小森一樹 (5)
   藤井大勢 (5)
   中村尚矢 (5)
   鈴木晴貴 (5)
   横山雄己 (4)
   山本蓮  (4)
MF○坂田将輝 (5)
   岩谷凛太朗(5)
   成島大将 (5)
   渡辺颯馬 (5)
   渋屋航平 (4)
   酒井悠希 (4)
FW 丹野良英 (5)
   尾曲凌弥 (5)
   徳本颯汰 (4)
   垣内祐哉 (5)
   小岩宥紀 (4)
   福井聖也 (4)
 ◆春日部幸松サッカースポーツ少年団
 ◇元気と団結力自慢
 春日部市の花「藤」の紫色がチームカラー。元気と団結力が自慢だ。全員攻撃、全員守備で4年ぶり2度目の中央大会進出を果たした。「勝っても負けても感動する試合をしたい。幸松魂で頑張ります」と意気込む。
 ◇春日部幸松サッカースポーツ少年団
GK 森山雄介 (4)
DF 田村岳  (5)
  ○工藤天宏 (5)
   大島晃  (5)
   樺田亮  (5)
   吾孫子大葵(5)
MF 福田颯馬 (5)
   大島流音 (5)
   石島亮太 (5)
   佐藤光  (5)
   長谷川孝太(5)
   池畠和紀 (4)
FW 田中縁  (5)
   工藤星輝 (3)
   斉田拓将 (5)
   新井周平 (5)
   中村大  (5)
   栗田敦史 (3)
 ◆上尾NEO・FCスポーツ少年団
 ◇自由で前向きに
 地区大会では延長戦、PK戦など苦しみながらも「折れない心」で勝ち上がった。「型にはまらない、自由で前向きなサッカー」がモットーだ。ドリブルと選手のアイデアを生かした攻撃でゴールを狙う。
 ◇上尾NEO.FCスポーツ少年団
GK 高橋収平 (5)
DF 中山想太 (5)
   中村海斗 (5)
   戸口涼太郎(5)
   宮司仁  (5)
   山田恵人 (5)
   海老原諒 (5)
MF 白浜朋也 (5)
  ○岡本康成 (5)
   岡田光生 (5)
   石鍋秀多 (5)
   田村裕  (5)
   鈴木悠斗 (5)
   村田健太郎(5)
FW 木村飛鳥 (5)
   野口芹那 (5)
   田久保龍 (5)
   白井克樹 (5)
   高橋春樹 (5)

2月12日朝刊

【関連記事】
行田市美術展:絵画など公募300作品を展示 /埼玉
詐欺:久喜市から事業補助金を詐取 容疑でNPO元理事を再逮捕 /埼玉
羽生市議会:中学2年生24人が議会体験 /埼玉
ヒヨドリ:20羽、行田の畑に死骸 鳥インフル検出せず /埼玉
訃報:新井さださん 91歳=新井勝行久喜市議の母 /埼玉


 ◇県民総合体育大会兼県高校女子サッカー新人大会決勝トーナメント(11日・岩鼻運動公園)
 ▽準決勝
浦和西  3−0 山村学園
花咲徳栄 6−1 川口総合

2月12日朝刊

【関連記事】
サッカー:県民総合体育大会兼県高校女子新人大会決勝トーナメント 6日 /埼玉
サッカー:県民総合体育大会兼県高校女子新人大会決勝トーナメント 5日 /埼玉
サッカー:県民総合体育大会兼県高校女子新人大会予選リーグ 30日 /埼玉
サッカー:県民総合体育大会兼県高校女子新人大会予選リーグ 29日 /埼玉
サッカー:県民総合体育大会兼高校女子新人大会予選リーグ 15、16日 /埼玉


 浦和学院のスローガン「頑張る仲間をみんなで応援」を先頭で引っ張るのは、ソングリーダー部「スプラッシュ」の30人だ。
 明るくて団結力のあるメンバーは、毎日約3時間の練習で掛け声と踊りを磨き上げ、校内で活躍する運動部の大会には必ず応援に駆けつける。野球部の試合でもスタンド応援に花を添えてきた。
 2年の篠原沙英部長(17)は「応援のリーダーとして頑張っています」と話す。昨秋の関東大会決勝の東海大相模戦では「接戦に冷や冷やしたが、なんとしても勝ってほしかった」と声がかれ、腕が上がらなくなるまで仲間と応援し続けた。「甲子園でも周りに圧倒されず、浦学らしい応援をしたい」と篠原さん。
 初めてのアルプススタンドで華麗な舞を披露する。【山本愛】

2月12日朝刊

【関連記事】
センバツ:各地区の選考経過
センバツ:浦和学院、校長を胴上げ
センバツ:出場校決定 21世紀枠は大館鳳鳴、佐渡、城南
第83回センバツ高校野球:出場校決定 32校の横顔
第83回センバツ高校野球:出場校決定 32校、ひと足早く春(その1)