私は今、ベッドが欲しいです。私の部屋はフローリングなのですが、その上に直接布団を引いています。夏は涼しくていいけれど、冬は寒いです。ぜひベッドにしたいのですが部屋が狭くて置き場所に困ってしまいます。折り畳み式のベッドもありますが置くとやはりかなりのスペースを取ってしまいます。それでもベッドが欲しいです。気持ち良さそうですよね。ちなみに、母はベッドです。
家具屋などには本当にすごくたくさんの種類のソファがある。そのために、試しに横になると寝てしまいそうになることもあるだろう。しかし、そこはお店なのであるから、実際に寝ることはないと思うが、それくらい気持ちがいいものだということを表現したかったのだ。本当にいいソファは、座り心地がいいのであるから納得だ。
BTOパソコンメーカーのサイコムは7日、市場で人気のPCケースに第2世代Intel Coreを搭載し、高いコストパフォーマンスも実現したBTOデスクトップ「Radiant E478P67」を発表した。合計200台までの販売台数限定で、本日18時より同社直販サイトを通して発売する。直販価格は47,800円から。
標準構成時の主な仕様は、マザーボードがBiostar TP67B+ B-REV3.0(Intel P67 Express)、メモリが2GB DDR3 SDRAM PC-10600(1GB×2)、HDDが250GB Seagate ST3250312AS、光学ドライブがLG GH24NS50 BL(DVD-RAM/±R/RW)、OSはオプション。PCケースはZALMAN Z9 Plusだ。上記構成に、Intel Core i5-2320を搭載した場合の直販価格が47,800円となる。
[マイコミジャーナル]
WiMAX搭載スマートフォン「HTC EVO 3D ISW12HT」の販売が10月7日より開始となった。同日、東京・有楽町のビックカメラ有楽町店で発売セレモニーが実施され、HTC NIPPONとKDDIの関係者、雑誌「小悪魔ageha」の元専属モデルで実業家の桃華絵里さんが出席した。
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HTC EVO 3D ISW12HTは、3D表示に対応した約4.3インチQHD(854×480ドット)ディスプレイを搭載したスマートフォン。2011年2月に発表した「HTC EVO WiMAX ISW11HT」の後継モデルで、3Gに加えてWiMAX通信に対応する点が特徴。デュアルコアCPUの搭載で、高速レスポンスを実現し、前モデルの「HTC EVO WiMAX」と比較し、ブラウザの処理スピードは1.5倍、アプリを起動するスピードは2倍にアップしているという。OSはAndroid 2.3.4を採用する。
発売セレモニー冒頭、ビックカメラ有楽町店 店長の荒井文司氏が挨拶。同氏は、WiMAX対応やデュアルコアCPUの搭載という「HTC EVO 3D ISW12HT」の情報を聞いた段階から「楽しみにしていた」とコメントし、「秋、冬を通じ、年末商戦にいたるまで、(同店舗)の商品の主力になると考えている」と期待を述べた。
続いて登壇したKDDI 取締役執行役員専務の石川雄三氏は、HTC EVO 3D ISW12HTを製造するHTCについて言及。同社が提供するAndroid端末が海外で高い評価を受けていることを紹介し、「グローバールで先頭を切って走っているメーカー。HTCの良さをお客様に知って頂きたい」と述べた。
最期にHTC NIPPON 代表取締役 社長のデビット・コウ氏が登壇。KDDIの高速なネットワークやデュアルコアによる処理速度、独自のUI「HTC Sense」、充実したエンターテイメントなど、HTC EVO 3D ISW12HTの特徴を紹介した。
このほか発売セレモニーでは、元専属モデルで、実業家の桃華絵里さんがゲストとして登場。HTC EVO 3D ISW12HTについて、「今朝初めて手に取ったのですが、とにかくスピードが速い。ストレスなく、気持ちよくインターネットを楽しめる」とコメント。また、HTC EVO 3D ISW12HTが対応する、ハリウッド映画などのダウンロードサービス「HTC Watch」を自身の息子と楽しみたいと語った。
[マイコミジャーナル]
ペイパルジャパンは10月5日、日本の手工芸やクラフトなど個人作家の作品を、海外の買い手に提供する新しい海外市場向けマーケットプレイス「iichi(いいち)」の決済手段として、同社のオンライン決済サービス「PayPal」が採用されたと発表した。
iichiはモノの作り手の創作活動と日本のモノづくり文化に貢献するという理念に基づくマーケットプレイス。作り手はWebサイト上で自分のページを簡単に作ることができ、自身の作品の紹介や販売ができる。
日本国内向けのサービスは2011年7月から開始しており、当初から「Handmade in Japan」をキーワードに日本の手仕事品を海外向けに紹介・販売することを視野に入れていたことや、多くの作家からのニーズもあり、海外向けマーケットプレイスの開設となった。
海外向けマーケットプレイスの開設にともない、PayPalが持つ決済上の安全性や顧客の利便性に加えて、190の国と地域、25の通貨に対応し、世界中で1億を超えるアクティブアカウント実績を持っていることなどから、PayPalのオンライン決済プラットフォーム導入が決定したという。
iichiは現在、英語と日本語の2言語に対応しており、世界45ヶ国への配送が可能。海外向けマーケットプレイスには、開設時点で50人の作家が参加し、約200点の商品が公開・販売されている。
[マイコミジャーナル]
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国内最大の電機/ITの総合見本市「CEATEC JAPAN 2011」。パナソニックは、「暮らしまるごとスマートライフ」のコンセプトで、エネルギー関連システムや、業務用の3D対応152型4K2Kプラズマモニタなどを披露している。
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「暮らしまるごとスマートライフ」は、創エネ・蓄エネ機器、省エネ関連機器、それらを連携させるホームエネルギーマネジメントシステム(HEMS)の主要技術のコンセプト。家全体のエネルギーをコントロールする技術「スマートエナジーゲートウェイ」を核に電力使用状況を分析し、ムダを教えてくれる家庭内のエナジーシステムを提案している。
さらに、生活家電がネットワークにつながることによって、例えば、IHクッキングヒーターをクラウド上のデータとつないで、レシピに合った加熱時間に自動調整して料理するなど、暮らしの快適性と利便性を高める未来のスマート家電を訴求している。
「ネットワークAVゾーン」のステージでは、業務用の3D対応152型4K2Kプラズマモニタを参考展示。世界最大サイズの大迫力の映像を披露している。すでに「TH-152UX1」という型番がついているので、近く商品化するとみられる。
ブースでは、このほかEV(電気自動車)テクノロジーとコックピットのコンセプトモデルを展示。自動車メーカー向けの新ビジネスとして検討しているものだという。
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